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海外通販について。 パリのスニーカーショップから通販で2足、アディダスと

海外通販について。 パリのスニーカーショップから通販で2足、アディダスコンバースのスニーカーをオーダーしました。 パリからの海外通販は初めてでしたが 注文後、在庫もあり、支払いも済ませ、UPSにて発送していただいたところ 本日、UPSより電話があり コンバースは日本に輸入できない恐れがあるとのことでした。 コンバースのスニーカー問題は知っていましたが 販売などではなく、個人で使用する場合は輸入可能だということを ネット記事(その方も海外よりコンバースを通販していました。)で調べておりましたので そのスニーカーは個人で使用するものなのですがと伝えましたが それでも難しいかもしれないと返答されました。 私が調べた範囲ですが コンバースのスニーカーを海外通販した場合 個人での�

��用なら問題ないという検証記事は 2011年や2013年のもので 最近の記事が見当たらなかったのですが 近年でなにか変更等があったのでしょうか?? どなたか知っている方がいましたら教えてください。 ちなみにアディダスに関してはなにも言われませんでした。 よろしくお願いいたします。

現行の法令について調べてみました。以下はその結果です。法律上の問題なので条文を交えた回答となります。 関税法69条の11には「以下に掲げる貨物は、輸入してはならない」とあり、そのうちの第9号の貨物として「特許権実用新案権意匠権、商標権、著作権著作隣接権、回路配置利用権および育成者権を侵害する物品」とあります。 これに加えて次の規定があります。 関税法基本通達の第8節「知的財産侵害物品(輸入)」の69の11-6(知的財産の侵害とはならない物品)の(1)に「下記(2)以外の知的財産権については、業として輸入されるものではないこと」とあります。コンバース個人輸入されている理由と思われます。 *ここでいう知的財産権関税法に書かれている上記の各権利のこと、下記(2)の知的財産権は著��

�権と著作隣接権のことです。 税関のサイトで法令について調べることができます。 税関がこの規定を適用し輸入許可してくれればいいですね。

ノートと筆記具の価格の推移。 江戸時代、明治時代ごろはどのくらいの金額だったんでしょうか。 昔の記録用具がどのくらい貴重だったのか知りたいです

江戸時代にはノートはないので、半紙です。半紙1枚(25cm×35cm)の値段は後期で12文(約240円に相当)、質の悪いもので10文だったそうです。その後幕末の頃は14文、16文、20文になったということです。筆は20文~50文くらいが普通だったと思います。紙がとても貴重だったことが分かります。 明治の初期頃の貨幣の価値は1文4円ほどです。